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免税・減税・給付金

熊谷市定住人口増加のための固定資産税等の課税免除制度について

市外から熊谷市へ転入する40歳未満の方の住宅取得を応援。
平成27年1月2日から平成32年1月1日までの間に、市内に新築、又は購入された住宅。
課税初年度の賦課期日(平成29年度の場合は平成29年1月1日)現在において、申請者又は同居するその配偶者のいずれかの年齢が40歳未満であること。

課税免除の額

  • 対象となる住宅のうち居住の用に供する部分に係る固定資産税等に相当する額。
  • 新築住宅や中古住宅など3年(認定長期優良住宅は5年)
  • 詳細に関してはこちらからご確認出来ます。

     

    住宅ローン減税制度について

    毎年の住宅ローン残高の1%を10年間、所得税から控除
    所得税で控除しきれない分は住民税からも一部控除
    入居した年の翌年に「ご自身で」確定申告時に申請

    詳細に関してはこちらからご確認出来ます。

     

    すまい給付金について

    消費税率5%から8%が適用される住宅を取得する場合、引上げによる負担を軽減するための現金を給付。
    ※消費税率8%の場合は上限30万円

    主な要件

  • 住宅の居住者:住民票において、取得した住宅への居住が確認できる者
  • 収入が一定以下の者 [8%時]収入額の目安が510万円※以下 [10%時]収入額の目安が775万円※以下
  • 詳細に関してはこちらからご確認出来ます。

     

    平成29年度 三世代ふれあい家族住宅取得等応援事業

    熊谷市は三世代で支え合う家族を応援。
    1戸あたり最大25万円を上限として商品券で補助します。又は同居するその配偶者のいずれかの年齢が40歳未満であること。

    対象者

  • 親世帯と子世帯が、市内で、同居または近居(おおむね1km以内)することにより、三世代以上の家族となっていること。
  • 住宅の新築・購入・増改築工事の契約と支払いが済んでいること。
  • 親世帯と子世帯とも、熊谷市の住民基本台帳に登録されていること。
  • 詳細に関してはこちらからご確認出来ます。